コンテンツに進む

会社概要

会社名 株式会社ストンウェル
STONEWELL Inc.
所在地 100-0006 東京都千代田区有楽町一丁目5番2号 東宝日比谷プロムナードビル11階
11th floor, TOHO Hibiya Promenade Building, 1-5-2 Yurakucho, Chiyoda-ku, Tokyo, 100-0006 Japan
代表者 石井 智恵美
Chiemi Ishii
設立 2024年4月
事業内容 旅行用品ブランドの企画、販売及び卸売等 

【アクセス】

    • 日比谷駅(東京メトロ 千代田線・日比谷線、都営地下鉄 三田線)A5出口より直結
    • 有楽町駅(JR 山手線・京浜東北線、東京メトロ 有楽町線)日比谷口より徒歩5分 
    • 銀座駅(東京メトロ 銀座線・丸の内線・日比谷線)C1出口より徒歩3分

    日比谷駅、有楽町駅、銀座駅の各駅は地下連絡通路がございます。

        お問い合わせ

        • お問い合わせ対応時間:平日(月〜金)10時~15時
        • 休日(土日祝)のお問い合わせは翌営業日以降に対応しております。
        • 通常3営業日以内に返信しておりますが、内容によってはお時間をいただく可能性がございます。
        • 繁忙期や長期休暇(お盆・年末年始等)はお時間をいただく場合がございます。

        経営理念

        ミッション

        ストンウェルは安心・安全・快適・便利に旅や暮らしを楽しめる高品質な製品・サービスを提供します。

        ビジョン

        • お客様:商品やサービスを通じて、お客様の人生をより豊かにする。
        • 役職員:全役職員のウェルビーイング向上を実現する。
        • 社会:社会の一員として、一人ひとりが社会問題の解決に取り組む。

        行動指針・バリュー

        お客様視点 私たちは、常にお客様の視点に立ち、最高の製品やサービスを提供します。
        長期的視点 私たちは、常に長期的な視点で物事を考え、社会へ貢献できる行動をします。
        品質の追求 私たちは、常に妥協せず、良質な製品やサービスを生み出します。
        取り組み姿勢 私たちは、常に何事も思いやりと素直な心を持って誠実に取り組み、信頼と信用を築くための行動をします。
        組織調和性 私たちは、常に真摯に議論し、調和性を持って行動します。
        挑戦 私たちは、常に物事を広く深く考え、強い心を持って目的への努力を惜しまず挑戦します。
        伝統の継承 私たちは、常に日本の伝統や文化、職人技術を重んじて発展と継承の橋渡し役として貢献できるように努めます。
        社会への責任 私たちは、誠実かつ公正な企業活動を遂行してより良い社会の実現へ貢献します。

        企業行動規範

        弊社では一般社団法人 日本経済団体連合会の「企業行動憲章」および「企業行動憲章 実行の手引き」を基本として、企業行動規範を定めています。
        法令や規則を遵守し、社会の一員として高い倫理観と社会的常識をもって行動します。

        持続可能な経済成長と社会的課題の解決 社会的に有用で良質かつ安全な製品やサービスを開発、提供し、持続可能な経済成長と社会的課題の解決に努めます。
        公正な事業慣行 政治や行政との健全かつ正常な関係を保ち、公正かつ自由な競争ならびに適正な取引を行います。
        公正な情報開示、ステークホルダーとの建設的対話 企業をとりまく幅広いステークホルダーと建設的な対話を行い、企業情報を積極的かつ公正に開示するとともに、各種情報の保護と管理を徹底します。
        人権の尊重 各国・地域の法律を遵守し、各種の国際規範、文化、慣習等やすべての人々の人権を尊重します。
        消費者・顧客との信頼関係 公平で透明性の高い健全な経営と安心で安全な商品・サービスをお客様へ提供するために、適切な情報提供や誠実なコミュニケーションを行い、信頼と信用を築きます。
        働き方の改革、職場環境の充実 従業員の能力を高め、安全と健康に配慮した働きやすい職場環境を整備するとともに、すべての人々の人格を尊重します。
        環境問題への取り組み 環境問題への取り組みは人類共通の課題であり、社会の一員として、積極的に地球環境保全や地域・社会へ貢献します。
        社会参画と発展への貢献 「良き企業市民」として、積極的に社会に参画し、その発展に貢献します。
        危機管理の徹底 市民生活や企業活動に脅威を与えるテロリスト(テロ組織)、過激集団、カルト集団、秘密組織、諜報組織、暴力集団、暴力団、共生者、準暴力団(半グレ集団)、匿名・流動型犯罪グループなどのあらゆる反社会的勢力や団体、個人、その関係者とは一切の関係を持たず、不当な要求に対しては毅然とした態度で臨みます。また、テロ、サイバー攻撃、自然災害等に備え、組織的な危機管理の徹底に努めます。
        組織の役割と本規範の徹底 本規範を遵守し、その確実な実行に向けた体制構築と周知徹底をします。本規範に反する社会からの信頼と信用を失うような事態が発生したときには、迅速に原因究明、問題解決、再発防止に努め、的確に説明責任を果たします。